JP SCARLET STARの指針
最新アップデート 2026.09.22
JP SCARLET STARの由来
真紅の星(隕石)が相手の村に降り注ぐ。つまり「全壊を楽しみます!」という意味があります。
チームの目標
チームの目標は「負けないクラン作り」です。負けると凄い悔しいですからね!
負けない為のクラン作りは最低限「同格全壊」が必須になります。
実力が足りない方はお手伝いしますので、一緒に成長していき、全壊が出来る楽しさを皆で共有しましょう!
挨拶について
援軍を貰ったりお世話になった場合、ありがとうの一言が大事です。
誰から貰ったか見逃した場合は仕方ないですが、出来る限り挨拶をしましょう!
コミュニケーションについて
特段、規制はしませんが、コミュニケーションが取れると自分の編成を試したり、アドバイスをもらったりしやすくなるので日頃からチャットを賑わせれる方はご参加ください。
早上げについて
防衛施設早上げでユニット、ヒーロー、呪文、ペット、装備が育っていない早上げプレイヤーはクラン対戦、リーグ戦において足を引っ張るケースが多発します。
この為、基本的には早上げの方がユニット、ヒーロー、呪文、ペット、装備、実力が追いついてからレギュラーで対戦に入れていきます。
それまでは実力者によるカバーが前提になりますので、カバーが行えるだけの早上げプレイヤーを交代制で入れていきます。
制約事項について
尚、この間の防衛施設のアップグレードは原則禁止という制約をつけます。
これはそれだけチームに与えるダメージが大きいという事を意味しているとご理解ください。
対戦攻撃援軍と対戦防衛援軍について
対戦攻撃援軍(マルチも含む)は依頼時に随時ユニットを指定してください。
対戦防衛援軍は自分の村にどんなユニットを入れて欲しいか?を指定してください。
これら双方共に、入れてくださる方がスムーズに入れられず、またクラン目標の「負けないクラン作り」に尽力して頂いているので、指定がないところはわざわざ村を見に行ってどんな援軍がいいかを確認しにいかなくてはならず、かなり負担があります。
入れてくださる方の事も考えて指定をお願いします。
対戦について
基本的にTH18、TH17の実力者はクランを負けさせないように手数を考えたり、攻めるところを予約したり、コミュニケーションで誰がどこ攻めるか?などの話合いもしながら自由に攻める。
現状は攻めるタイミングなどは個々にお任せしますが、実力者が揃ってきた場合、対戦をメンバーの皆様に楽しんで頂く事から公平性を保つ為に攻撃のルールを設ける予定です。
現時点において、自分と同じTHから星3を取るのが難しいと感じる方は、THが低い人から順に相手チームの下位番号から攻めてもらいます。
対戦時に仲間が全壊をとった際には「ナイス全壊!」「ナイサラ」の一言だけでもいいので入れてあげると盛り上がりますので、出来るだけ声かけをしてあげて頂けるとありがたいです。
リーグ戦について
リーグ戦は同番攻撃を基本としています。
攻めたい箇所がある方は、事前に該当番号の方とコミュニケーションを取って頂き、攻めて下さい。
防衛施設をあげまくっていると上位番号になるので相手も強くなるので防衛施設をあげない工夫を早上げ者は行うと良いでしょう。
リーグボーナス報酬は原則ルール通り、星をたくさんとった方にボーナスを支給します。
ただ、下位THで頑張った方には最上位TH層から譲渡の希望があった場合、その方にボーナスを支給します。
リーグ戦裏対戦について
リーグ戦時に裏対戦を入れる事が可能ですが、対戦で忙しくなるケースもある事からチームと随時話し合いながら開催するかを決定していこうと思います。
役職について
現在の役職は、リーダーの私からみて考えて動ける人に役職を割り当てて、また挨拶がなかったり、実力不十分と見られる早上げ者には役職をつけないという形で振り分けを行っております。
ただ、この役職についてもゆくゆくチームが活性化した時に以下の事を実施する準備はしております。【チーム内1プレイヤーの負担の偏りについて】
チーム内1プレイヤーの負担の偏りについて
現在、ほとんどのチームにおいて、リーダーおよび、1部分のプレイヤーによる音頭取りなどで負担が偏る傾向にある。
これは、リーダーおよび1部分のプレイヤーに依存している為、どうしてもそのプレイヤーの発言重要度が高くなり、また、それ以外のプレイヤーの思考や配慮が疎かになる可能性が十分考えられる。
これらを解決していく為には役割の細分化を行う必要がある。
役割の細分化は最終的に各チームで考えれば良いが、このクランの例で言うと以下の通りである。
チームの機能には役職があるので、役職ごとにやってもらう事を分けていく。
● 大枠の説明
- 【メンバー】お試し期間であるので権限はなし、ルールだけ確認してチームの流れに乗れるか判断してもらう。
- 【長老】現場の音頭取り(サブリーダー昇格を断る事が出来る)
- 【サブリーダー】主に全体を見渡したチームの運営管理を行う(サブリーダーから降格を依頼する事が出来る)
- 【リーダー】本店、サブクランも含めた全体監視および人の手配・役職管理・必要時に運営参加・対戦手紙(役職管理の一部)
● 長老 -現場の音頭取り-
- 新規入隊のルール説明
- クランルールや対戦ルールで違反があった時の注意
- 連絡事項の管理(2回攻めれないとかの連絡をピン止めしたりオープンチャットに書いたり)
- その他、戦術共有だったり村共有だったり様々なコミュ取り(どうでもいい事も含め)
● サブリーダー -全体を見渡したチームの運営管理を行う-
- チームに関する問題点を探す為に各サブリが定期的に不都合な事がないか?などを全体に対して確認、確認後チームのオープンチャットでサブリーダー以上会議で定例会、問題解決後、正式にチームアップデート
- 対戦、リーグ戦において、強敵とぶつかった時のチーム戦略を練る
- 対戦・リーグ戦の監督・管理(どこを攻めたらいいか?を聞かれたら、その時に居たサブリが責任を持って決定)
- 連絡事項に関しての反応(対戦に影響が及ばないものならスタンプだけでもいい)
- タウンホール管理
- その他、戦術共有だったり村共有だったり様々なコミュ取り(どうでもいい事も含め)
足りない部分は追加していく
空島について
現在、新規クランの為、空島も1から育てていく形となっております。
空島は他クランで空島ゴールド稼ぎまくって戻って空島に多くゴールドを落とすという方法も使用して頂いていいです。
※一部別途説明します。
クランゲームについて
クランゲームは1人4000以上を稼いでフル報酬を頂く事を毎回の目標とします。
夜村について
夜村は、大工を増やせる報酬があるので、まだ増やしていない人は積極的にやりましょう。
ただ、直接クランに影響がない為、個々にお任せします。
今後、チームが活性化した時の公平性の担保について
【対戦における現環境で起きうる問題点】
- 対戦即2回攻撃において現環境下では、遅れて参加したメンバーの活躍の場がない
- ①が発生する事で初見読みの練習が行えずリーグ戦へ向けた成長をバランス良くメンバーに施せない(公平性の欠如)
- ①の発生により周囲への配慮不足の懸念
- ③に付随し自身で考えて動く事に重点をおいているクラン運営の中、コミュニケーション不足が懸念される
結論から話をすると、この①~④の問題は④から解決すると全て解決に至ります。
ただし、コミュニケーションを取るという事は会話とは違い、文字入力による時間の消費が大きい事からゲーム内チャットで全てを伝えていくのはかなり困難である。
また全員に周知徹底するのも個々のプライベートがありきの話なので、別の解決案を必要とするが、それは【チーム内1プレイヤーの負担の偏りについて】を用いる。
【問題に対する解決の目的】
まず、最初にこの解決案の目的は
a. チームが勝利または引き分けにする事(土をつけないように全員で力を合わせる事)
※対戦で負けると空気が小さいながらも悪くなるが、負けが続くと空気の悪さが積算する事でチーム崩壊になる為、負けないチーム作りを第一に比重を多く置く事を考える。
b. 対戦に必要なコミュニケーション能力を引き上げる事でチーム一体をより強固にする(対戦の楽しみ要素とチーム運営のカバー要素の拡充)
※様々なプレイ方式の価値観があるが一般的なものとして会話レベルをあげる事によりゲームプレイヤーが長期で続けられる空間作りにも役立つが(チームメンバーを少しづつ知り、共有出来る情報を持って助けあう) チーム対戦における「活躍の場」は「公平に保たれるべき」である。
c. チームのプレイヤーの対戦報酬を出来る限り多く持って帰ってもらう事
※勝ち続きのチームと負け続きのチームでは最大2倍の資源差がつく事から勝つ事による資源集めの負担を下げさせる目的がある。
【問題に対する解決案】
- 一般対戦は21時前後~22時ないし23時開戦で調整を取っている事と夜型メンバーの割合が少ない事から、対戦制限時間「24時間」のうち、攻撃が行いやすいタイミングを4分割で考えてみる。(開戦直後、起床後、ランチタイム(翌日12時半以降)、帰宅後) そして、それらは攻撃の前半と後半に分けられる事を確認。(開戦直後~ランチタイム前までを前半とし、それ以降を後半とする)
- 1回目の攻撃はランチタイム前までという制限を行う。ランチタイム以降は現在と同じフリー攻撃とする。(ただし、元々ある1回目「初見」全壊後の場合は格上調整権獲得、未全壊は下へカバーが原則)
- 1回目の攻撃は同格または同番を攻める。
- リーダーからの手紙は指示された者が前半以内に攻める。攻めれない場合は連絡する。
※手紙の意味は、新人および不調者の現在の実力確認、チーム連携が行える者かを調べる為の機能を有している為、今後も必須。つまり、サブリーダーや最上位TH帯のプレイヤーであっても手紙が置かれる可能性がある事から必ず全員が手紙を確認する。 - ランチタイム前までに必ず1回攻撃しなければいけないという制限は「設けない」。
- 予定があり翌日以降に攻める時間がない方は開戦直後に2回攻撃を行って良いが、チーム全体に連絡を済ませてからにする事
- 相手が遥か格上だったり、前半の攻めの結果が著しく悪い場合は後半で攻める箇所を組み立て直す。(サブリーダー以外は攻め箇所を相談またはサブリーダーが戦略を練り、攻め箇所を決定)